SNSの毒女たち 9巻_R

鈴林です。SNSの毒女たち9巻のネタバレと感想です。

SNSと言いつつも、後半はツイッターばっかりだなぁw 使っている幅が一番広いのはツイッターってことになるのかしら。

インスタやFacebookはパリピの方が多いイメージ。パリピが多いからこそ失敗も多い気がするけど、そもそもの使用人口はツイッターの方が多いから…漫画にもなりやすいのかな。

SNSの毒女たち ネタバレ 9巻

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SNSの毒女たち 9巻 ネタバレ

カオリ
〇×堂の大人気お取り寄せプリン!
カオリさんならばとご厚意で頂戴しました!濃厚でクリーミー♥
チーズを思わせる美味しさ、最高です♥

カオリが更新したSNSを、女子高生もOLも楽しみにしている。

「カオリさんの撮った写真ステキだよねぇ」

「本人もステキなんだろうなぁ♥」

 

 

 

「あー…

んー♥ おいしっ 1年待った甲斐があったわぁ、このプリン♥」

 

コンコン、と部屋のドアをノックした後に

「香里(かおり)ちゃん」

 

と母が自分を呼ぶ声がする。

 

「何!? ママ! 忙しいんだけど!?」

「あ…ごめんなさいっまたあなた宛に何か届いたから…」

 

「あー…それ冷蔵庫に入れといて」

 

ドア越しに会話をする親子。

 

「わ…わかったわ。

ね…香里ちゃん、よかったらママたちにもご馳走し…」

 

「はあ!?

人が苦労して手に入れたモンにタカってんじゃねーよ!

ふざけんなババァ!!」

 

「ごっ…ごめんなさいっ…」

 

ドアの外にいた母親はそのままパタパタと走ってその場を去った。

 

香里の姿は、髪は伸ばしっぱなしで服はスウェット。体型は太っていて、とてもきれいな見た目とは言えなかった。

 

「まったく…いい加減わかれよ親のくせに…

あ♥ コメントたくさんついてる♥」

 

香里はSNSについたコメントは全て返すようにしていた。

みんな大切な自分の「ファン」だから。

 

トレンドライターが、今の香里の肩書だった。キラキラしたおいしいものをオススメする。

そのことでお金をもらったことはなかった。

 

コメントで「カオリさんのお仕事はどこで読めますか?」と聞かれても

 

「仕事とSNSは切り分けてるのでごめんね♥

みつけられたら報告してくださいね♥」

と返していた。

 

みつけられるわけもない。どこにも連載など持っていなければ、掲載もされていない。SNSでしか活動していなかった。

 

「ふぅ、さすがにプリン6個はキツイかぁ。

ちょっと寝て、そしたらさっき届いたお取り寄せ食べよ」

 

香里はノートPCが置いてあるテーブルのすぐ近くにある布団に横になった。

 

 

 

香里は子供のころから何不自由なく生きてきた。

食べ物・着るもの・オモチャも食事も全て。

 

そんな香里を妬んでいじめてくる子もいたが、お菓子やおもちゃをその子たちにあげれば解決した。

あげたことで一緒に遊ぶことができた。

 

「全てはこれで上手くいく」そう思っていた香里だったが、それは中学で崩れてしまった。

父親に勧められて入った私立中学は、みんなお金持ちの子供ばかりだった。

 

小学校の時と同じように

「あの…おかし…おもちゃも…好きなだけ…」

と渡そうとするが

 

「は? そんな駄菓子いらないわ」

「それにおもちゃって…あなた本当に中学生?」

 

お菓子を拒否され、自分の行いを笑われてしまった香里。

しかし香里にはそれ以外の関り方がわからない。

居場所をなくし、香里はそのまま家から一歩も外に出なくなった。

 

『でもひとつだけわかる。

SNSはあの頃の対人スキルでなんとかなるってコト。』

 

 

「変な夢見ちゃった…

こんな時はお菓子お菓子! 写真撮ってアップしよ~」

 

○○屋さんのずんだくりぃむ♥
しっかりしたあんが絶妙♥

アップした後につくコメントや「いいね」を見ながら。

残りのお菓子を食べていると…DMが届く。

 

いつもSNSを拝見しています。
実は弊社の新商品のレビューをお願いしたく…
商品をお送りするので、是非写真と1000文字程度の紹介文を…

というような内容だった。

 

「なにこれ!? 仕事の依頼!?

やった…! これで私も本物のプロじゃない! もちろん受けます!

 

美味しいお菓子が送られてきて、お金ももらえるなんて最高じゃない!!」

 

 

そして商品が届くと…母親が受け取り香里の部屋まで持ってきた。

「香里ちゃん、今日のお荷物は代引きじゃないのね?」

 

「だから何!? いいでしょ別に!!

それに子供のお金を親が出すのは当たり前でしょ!!」

 

「そ、そうね、でも…」

「うるさい! 忙しいのよ!!」

 

香里は母親を追い出すために扉を閉めた。

 

『もともと本も作文も好きだった。

この程度の文章を仕上げるのは簡単。

30分で1万円…いい仕事じゃない?』

 

カオリ
カオリとしての初仕事です♥
SNSを通して受けた仕事なので読んでね♥

 

それからSNSに仕事の話が度々届くようになった。

 

ある日、届いたお肉を母親に調理してもらい部屋に届けてもらった時のこと

その日は珍しく父親も部屋に来ていた。

 

「す…すてきなお肉だわ~。

ママたちにも味見させて…」

「うるさいっ 仕事中なんだから邪魔すんな!!」

 

母親を邪険にする香里に対し、父親も発言する。

「香里、調理してもらってそれは無いだろう。

しかも仕事って…なんのことだ?

滅多に部屋から出ずにできる仕事なんて…」

 

「たまにしか帰ってこないくせに父親ヅラすんな!

お前らが私をこんなにしたんだろ!!」

 

「なっ…!」

「あなたっ もうやめてっ

香里があんな子になったのは…私たちの責任なんだから…」

 

両親はゴミだらけの香里の部屋から出ていった。

 

 

『SNSの中の私は憧れられて誉められて、本当の私はこの中にあるのよ…!!』

 

そんな時、烏龍ミルク専門店というところからDMが届いた。

 

烏龍ミルク専門店
もっとカオリさん個人を前面に出した記事にしたいんですが…
プライベートっぽく…せめて手元の写ってる写真が欲しいです。
店内で自撮りっぽいのがあればいいんですが…

とある。

お菓子を食べる手が止まってしまう。

 

「私個人を…前面に出す…?」

 

ゴミをかきわけ、姿見の前まで移動し自分の姿を見る。

 

「無理でしょ…こんな…

しかも…この仕事外に出ないとダメじゃん…。

どうしよう…断ったら嫌なヤツ? 変な噂流れるのイヤだし…」

 

そう考えていると、いつの間にか烏龍ミルク専門店は

「カオリさんがうちの店のレビューをしてくれることになりました!」

と投稿してしまっていた。

 

すぐに反応するSNSのみんな。

 

「カオリさんに会えるかも☆

楽しみにしています♥」

とコメントする人もいた。

 

 

「ああもうっ 絶対断れないじゃない!!

…どうせこんなのがカオリだとは思わない。

さっさと写真を撮ってしまえば…!

手元は撮り忘れたことにして…!」

 

そう思い、持っていた服に着替えて鏡に映すが…

 

「くっ…くるしっ…

もうずっとスウェットしか着てなかったから…」

 

昔履いていたスカートはとてもキツいし、昔着ていたブラウスもぜい肉を際立たせるようになってしまっていた。

 

「でも…行かなくちゃ。

嫌なヤツってレッテルを貼られたくない…!!」

 

 

久々に外に出る香里。

 

「外…まぶしっ…

駅まで5分とか…辛くない?」

 

 

駅前に着くと、家の近くに比べ人通りが多くなっていた。

 

「そういえば…私いつも車で……

電車の乗り方がわからない……」

 

改札の前で立ち尽くしていると、周囲の笑い声や話し声が自分に向けられているような気がしてくる。

 

『やっぱり無理…!!』

 

香里は走って家に戻った。

 

 

「どうしようムリムリムリ!!

でも断ってイヤな奴にもなりたくない!! どうしよう…」

 

そんな時、いつも綺麗なネイルをあげている「みゆり」という女の子からのコメントに気づいた。

 

「あ…いつもキレイなネイルあげてる子…

!!」

 

 

香里は「みゆり」に

こんにちは! 頼みたいことがあるんですけど…
実は風邪を引いちゃって撮りにいけなくて…写真、手元写りでお願いしたいんですが…
お金払うので…

とDMを送ってみた。

 

すると「みゆり」からOKをもらうことができた。

 

 

「最初からこうすればよかったのよ!

わざわざ私を引っ張り出そうなんて…よく考えたらふざけた話よね!

あー安心した! ちょっと寝て待とうっと」

 

そのまま布団に横になる。

 

『今までたくさん苦労してきたんだもの。

これぐらいの楽…してもバチは当たらない。』

 

香里が寝ている間に、みゆりからは「チェックお願いします!」とDMが届いていた。

みゆりは

「カオリさーん? 忙しいかな?

見たら返事くださいね!」

とメッセージを送った後…

 

自分のSNSに写真を投稿した。

 

 

「あああああ、もおおっ!

なんで写真載せてるの!?

こんな特殊なネイル、モロバレじゃん!!」

 

みゆりは

みゆり
ご依頼の撮影のとき、ついでに♥

とコメントを添えて写真がアップあれていた。

みゆりの顔も一緒に映っているが…みゆりの特徴的なネイルも一緒に映っていた。

 

DMには手元だけの写真が添えられているが、ネイルが特徴的なため「みゆりの手だ」とすぐにバレてしまうだろう。

 

香里は

「ごめんなさい…ネイルの方が目立ちすぎて商品がかすんじゃってるかも…」

と返信した。

 

みゆりからは

「あー! ですよね!!

ごめんなさい!! 撮りなおしてきますか? お金はいいです!」

と返ってきた。

 

香里は「いえいえ! 大丈夫ですよー!」と返したが、

 

「馬鹿じゃないの? 二度と頼まないわ!!

確かフォロワーに…もう一人手がきれいな人が…」

 

と別の人を探すことに…。

 

結局別の人、「ショウコ@手タレ」という人に新たに写真を撮影してもらった。

 

「よし! これならいいわ!! 完璧!!」

 

写真と共に紹介文を烏龍ミルク専門店に送信。烏龍ミルク専門店からも「完璧です! ありがとうございます!」と返信が来た。

 

「は~~っ!

よかった…もう自撮り系はやらない!!

ウリは自分じゃなくあくまでレビューってことにして…その意識を高く見せれば…」

 

あるフォロワーから

「カオリさん! これってウソですよね…?」

と言ってURLが送られてきた。

 

そのURLには

 

【実はブス?】フォトSNSカオリの実態【スイーツ女】というスレッドタイトルで、カオリについて議論されていた。

 

「さっき更新された記事あの手、ほんとに自分?」

「んなわけねーよ。あんなに毎日スイーツ食ってたら太らないわけがねぇ」

 

などとカオリの正体について話し合われていた。

そこでは「みゆり」があげた写真についても言及されている。

 

結局「みゆり」の写真は使わなかったが、みゆりがあげた写真に写っている飲み物は、カオリの記事と同じ店のもの。

ネット住民は

「みゆりんネイル個性的だし、リテイクしたんじゃね?www」

と真実を言い当てていた。

 

それを見て香里はすぐに動き出す。

 

「こんなの放っておいたら大変…!

ちゃんと弁明しなきゃ…!」

 

カオリ
URL先のは全くのウソです!
スイーツは家族がご近所におすそ分けしてますし、みゆりさんに写真の依頼はしましたが
実際には使ってません!!

とツイートした。

それにすぐに反応するスレッドの人々。

 

「SNSでここの反論キタ」

「カオリ~みてるぅ~?ww」

「日中即レスとか、どんだけ引きこもりですか?m9(^Д^)プギャー」

 

とまで言われてしまい、香里は

 

「ぐっ…お前らだって同じだろ!」

と返してしまう。

 

「はい! 認めた~www」

「バカーwww」

とすぐに反応される。

 

「もおやだっ! 何なのよもおおお!!!

落ち着いて! こういうのは相手にしちゃだめ。SNSに鍵をかければ消える…

ったく暇人どもめ…」

 

やっと落ち着けたので改めて投稿する香里。

 

カオリ
私は悪いことしてません。
あの手も私のものです。
みゆりさんも関係ないです。
あそこには悪意しかない。どうかみんな信じないで!!

 

それを見て…「2人」は会話を始める。

 

ショウコ@手タレ「え? カオリさん…私のことリムブロしてるみたい…」

みゆり「ねー、私もされてる。怒ってるのかな?」

 

ショウコ@手タレ「なんか、某所にスレッド立ってるみたい」

みゆり「マジで!? 見てくる!」

 

ショウコ@手タレ・みゆり「ちょっと…ひどいよねぇ!?」

 

 

その様子を見ていた香里。

 

「え!? ええええ!?

やだっ…もおおおぉ!!

鍵かけてからの発言がスクショされてるっ…誰よっ裏切り者は!!

許さない…あぶり出してやる…!!」

 

カオリ
ココのスクショ他に載せてる人…
人として最悪
やめないとバチがあたりますよ!!

これを投稿したことで、スレッドはさらに盛り上がった。

 

「プギャーwww 子供かよ!」

「こいつの頭大丈夫? 自分のこと神だと思ってるの?」

 

とコメントが続く。

 

「もおぉ、ああ言えばこう言う!!

こういう時どうすればいい!? ああああああっあっ!!」

 

両親はそんな香里の様子を見ていたが、声をかけられなかった。

 

名無しさん

あんまりこういうところで発言していいのかわかんないけど…

あの写真私の手です。
報酬を受けて撮りましたが偽られるのは許せないし、
いまリムブロされてて…すごくつらいです…!

 

と、スレッドに新たに投稿されていた。恐らくショウコ@手タレによる投稿だろう。

 

「そんなのっ…秘密にしろよ!!

金受け取っただろ!! 泥棒!!!」

香里は怒りのあまりPCのディスプレイにあたる。

 

カオリのこの騒動は、フォロワーやそれ以外にも広がっていた。

女子高生たちも噂し、みゆりんのファンも「オレ、みゆりん好きだし許せねぇ~」とコメントし始めている。

「嘘つくのは最悪だよなー。レビューすらウソ?ってなるなぁ」

 

 

フォロワーたちのコメントを読み香里は

「なんでっ! フォロワーがそんなコメント!?

あんたたち私のファンなんでしょ!?」

と投稿すると…

 

「面白いからに決まってるでしょ~~www」

「私はおいしそうな写真がみたかっただけ」

「鍵垢にユダがいるのは基本だよねwww」

「上から目線で見下されてるのわかったら、終わりだよねぇ~」

 

とコメントが続く。

 

「あ…あああっ…」

香里はPCの前でうなだれた。

 

そのまま布団で寝てしまったのか、目覚めると空腹を感じた。

「おなか…すいたな…

ママ…ごはん、まだ? 届けてよ…ママ?

いないのか…冷蔵庫になにか…

…ん?」

 

冷蔵庫にはメモが貼ってあった。

色々とお母さんたちも限界です。

あなたはひとりで生きていけるように頑張ってください。

パパ・ママより

 

香里は冷蔵庫の前で「うえええええええ」と泣き出した。

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SNSの毒女たち 9巻 感想

カオリ…w カオリ、やばたにえんじゃん…w

ここまでひどくなる奴も実際にはいそうだな。親のお金で好き放題に暮らしておいて、親には何も感謝せずこき使うのみだなんてひどい。こーいうヤツ嫌い。

まぁ…ここまで読んだ中で好きになる主人公はいなかったんだけどもw

カオリはSNSで人気が出てしまった分、そこで勘違いしてしまったのかな。小学生の頃から裕福に何不自由なく育ったせいで人間関係を作るためには何が必要なのか、どうすれば良いのか全くわからなくなってしまった。

物をあげれば、何かあげれば自分と「友達」になってくれると思っているかわいそうな子。

お菓子をあげれば、おもちゃをあげれば良いと思って小学校を卒業したなんて……哀れだわ。そりゃ親も何もしないでしょ。まさかお菓子やおもちゃを周りにあげて「友達」だと思ってたなんて。

 

物をあげたかわりに仲間に入れてもらうってちょっとした「レンタル友達」だと思う。

その行為がとても寂しいものだって自分自身で気付いてないのがとてもかわいそう。

 

お取り寄せスイーツを買って、写真を撮ってSNSにあげて人気者になった……ってのは良いと思うよ。

でも届いたお取り寄せを家族に配るでもなく、全部自分で食べるって……なんて心の狭い奴なんだ。お金を出しているのは親なのに。自分は1円も稼いでいないのに!!

あのお母さんは典型的な「ひきこもりを作る親」って感じがするけど、いい人だからこそ娘に強く怒れないんだろうなぁ…。

お父さんがお母さんに色々と言って、家を出ていくことにしたんだろうね。

ざまぁ!!!

 

もしかしたらすぐ戻ってくるつもり…かもしれないし、困る娘をどこかで見ているつもりだろうけど…これは効くわ。きっとギリギリまで戻らないか、どこかに旅行に行ったんじゃないかなw

良いお肉を母親に料理してもらっておいて、あげないし「うるさい!」とか言って怒るし…。子供だからってあそこまで気が大きくなるなんて…本当にかわいそうな子。

 

2ちゃんのスレッドに返信してしまったのもなー! あれは悪手だよね。知らない振りをするか、無視するのが得策…のはず。本人降臨は一番盛り上がってしまうはずだし。

みゆりんさんに写真を頼んだのは良かったけど、ちゃんと「風邪を引いていけなかったので、みゆりんさんに写真をお願いしました。」って発表するべきだったね。

お金を払うから嘘に付き合って欲しい、は悪いことしている感じが強すぎる。

 

例外もあるけど、SNSの付き合いは所詮「ネットだけ」の付き合いだからね。ちゃんと友達になったわけでもないし、カオリの場合は自業自得な部分が大きい。

全体として…「あ~ぁ~…」って感じの結末だよね…w

ウソは良くないよ!

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