鈴林です。ゴミ屋敷とトイプードルと私 キラキラtuberまみりこ1巻のネタバレと感想です。

もうゴミ屋敷とトイプードルと私シリーズは終わりかと思ってたのに、まさかの続編…!

今度はユーチューバーかぁ。確かに流行ってるし、逮捕者も出ているし問題になったりもしているからね。

どんな話か楽しみ。「まみりこ」ってことは…新キャラ?? こんな子いた??

ゴミ屋敷とトイプードルと私 ネタバレ キラキラtuberまみりこ 1

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ゴミ屋敷とトイプードルと私 キラキラtuberまみりこ 1 ネタバレ

「みなさん、こんばんは。

チューハイ片手に、まみりこです☆

今夜はほろよい生配信。生まみりこだよ~(笑)

そんな訳で飲んじゃおう。

おつまみはピザーロのLサイズ2枚~

ではでは~ いただきまみりこ!

 

わー、おいしそ~ピザーロ大好き♡

ん~~~~~~~♡」

 

「ウィーチューブ まみりこ」で検索すればすぐに見つけられる。

普段はたくさん食べる動画やコンビニスイーツの食レポをしている。

そして時たまライブ配信をするウィーチューバー。そして元アイドルだ。

動画では落ちこぼれ半地下アイドル時代の話をぶっちゃけるのが、まみりこのスタイルだった。

ライブ配信では他のグループにいじめられていた、という話を明るく楽しげに話していた。

視聴者からの反応も良い。

 

『観客の姿は見えないけど、ここがあたしのステージなんだ。』

 

話をしながら放送している間にピザを完食した。

コメントも「スゲー!!」と完食したまみりこを称賛するものが多かった。

 

「最後にちらり。

幼なじみで、学生の時もアイドルの時もそして今も、あたしのそばにいて一緒に泣いたり笑ったりしてくれる…親友のちえ~」

 

「えっ ちょっ…!

 

固定されていたカメラを動かし、今まで映らなかったちえを突然映す。

 

「やめてよっ!」

恥ずかしそうに言うちえを横目に、まみりこは

「あはは! ではねー、今夜も見てくれてありがとう~!」

と笑顔でライブ配信を終了した。

 

配信終了後も視聴者のコメントは続く。

その中で1つ…

 

ていうかちえ、すげえブスだなww
まみりこと比べると悲惨

というコメントがあった。

 

 

「おえええ おえっ おえっ

おえええええ! グエッ ゲエェェェェ!!」

 

トイレにこもり履き続けるまみりこ。

ちえはトイレのドアの向こうから話しかける。

 

「今日は映さないっていうからこのカッコで来たのに…。

ちょっとひどいな…すっぴんだし…」

「ゴーメーン!

てか大丈夫! ちえはそのまんまが一番かわいいから!」

 

吐き終わったばかりだと言うのに高いテンションで出てくるまみりこ。

ちえは少し不安になった。しかし『いつものことだけど…』と思いなおす。

 

まみりこが先ほどの放送のコメントを確認すると、ちえへの悪口をみつけたらしい。

 

「あ! また知恵の悪口書かれてる!

許せん!! ごめんねちえ! すぐ削除させるから!!」

「……

いーよいーよ。ファンは大事にしなきゃでしょ」

 

「ちえ~~~~~~! 大好き!!」

「その代わりと言ってはなんだけど、うちの美容室一度動画に出してもらえないかな。

まなみが紹介してくれたら絶対すごい宣伝になるって店長にお願いされてて…」

 

まみりこ、まなみはそれを断った。

アイドル時代から南青山のサロンと決まっているため、「みんなにウソつくみたいになっちゃう」と言うのが理由だと言う。

「ごめ~~ん」と言って顔の前で手を合わせ謝るまなみ。

 

「けどさ、まなみ。私、今まで何度も協力して…」

とちえが更に頼もうとすると

 

「うっ… 気持ち悪っ まだ吐ける…!」

と言ってトイレに走って戻って行ってしまった。

 

ちえは学生時代を思い出していた。

思い返せばいつもこうだった。

 

ちえが他の子と話しているときに「トイレ行こ~~」と急に連れていかれ、

しかしちえがまなみをトイレに誘っても「今大事なメール来てるからー」と言われ終わり。

 

ちえとまなみは、ずっとそんな関係だった。

 

 

「チャンネル登録者数1億人超え!! 大・大人気ウィーチューバー一挙終結!

ウィー祭り、トップオブウィーチュートークライブスタート!!」

 

ステージ上では有名なウィーチューバーが勢ぞろいし、集まったファンたちから声援が飛んでいる。

ファンの中にまみりこはいた。

 

『チャンネル登録者100万人以上であの壇上へ上がることができる。

あたしはまだ全然届かない。

まだまだ全然足りない。

もっと上を目指すんだから。

あの子みたいに…』

 

そんな時、話しかけられる。

 

「まみりこさん。

ああ、やっぱり。いつも見てますよ。会いたかった。」

 

話しかけてきた人をよく見ると、

超有名IT社長の新田潤(にった じゅん)だった。

ゲームやアプリで次々とヒットを飛ばすネット界の寵児として有名。

女優やモデルからもモテるイケメンで、勝ち組中の勝ち組としてまみりこの中でカテゴライズされていた。

 

「新田社長が…なんであたしに…?」

「社長なんてやめてよ。僕、実は…まみりこのファンなんで」

 

顔を近づけ、そっと囁く新田。

 

「LIME好感してくれる?」

 

『ウソ…あたしこの大物に…狙われてる!?』

 

LIMEを交換したところで、新田社長は次のアポがあるために社員らしき男に呼ばれて去って行った。

 

「まみりこちゃん、また話したいな。今度ウチに遊びに来てよ。

連絡待ってまーす」

 

『「新田社長の彼女」なんて…登録者激増でしょ♪

売名上等!!』

 

 

まみりこは早速新田社長の会社、NEXTERVISION本社に向かった。

 

「わ~~~すっごいオシャレですね~さすがNEXTERVISIONのオフィスです~~!」

「いつでもカメラまわしてるんだ?

さすがまみりこちゃん、プロ意識高いね。」

 

「え~~そんなことないですよ~でも、

いつでもチャンスは逃したくないので」

「僕の目に狂いは無かったようだな、君が欲しい。」

 

真っすぐ目を見て話す新田社長。

 

『来た来た。』

と思っていると…

 

「僕の作った動画配信アプリ、TIMESTABLEにね。」

と言葉が続く。

TIMESTABLE。モデルや俳優など今、旬の人が配信を集めて話題になっているアプリ。

T.T(タイムズテーブル)と呼ばれている。

仮想ライブ空間で誰でも生配信ができて、ファンからハート(課金)してもらえば稼げるという仕組みだった。

 

「まみりこちゃんもここで配信を始めてみないか?」

 

『なーんだそっちか。』と思いつつ話を合わせる。

 

「ん~~そうですね~。

ウィーチューバーとしてまだまだなのに、新しいベースのまみりこ認知度低いところでは埋もれちゃうかなっ~…って…。」

 

『配信場所ムダに増やしても視聴者バラけさせたら意味無いしやんないやんない。

あ~~あ…

「新田社長の彼女」ってキラーワードホ良かったのに…』

 

「僕のPUSHをつけてもダメかな。」

 

PUSH、とは新田社長の推しチャンネルということ。

新田社長の独断でトップページに載せるチャンネルを決めているらしく、PUSHに選ばれれば視聴回数は格段に伸び他の企業の目にも留まりやすくなる。

「僕のPUSHでTVCMやドラマの主演をゲットしたタレントもたくさんいるよ」

 

CM、という言葉に強く惹かれるまみりこ。

 

「君なら僕のPUSHにふさわしい人を惹きつける配信をしてくれるだろう。

どうかな?」

 

「待ってください新田社長ー!」

ガラガラという音を立てて、たくさんの小奇麗なママたちがやってきた。

 

「私たちもPUSHしてくださーい」

「おねがいしまーす」

「ほら、はーちゃんからもお願いして! はい!」

「おねがいしまーしゅ…!」

「よくできたね~いい子いい子ー」

 

「彼女たちはママサークルでTIMESTABLEに配信しているライバーだよ」

新田社長が紹介してくれる。

 

「「キラピカママチャンネル」代表の古谷聖子(ふるや せいこ)です。

もしかしてまみりこさん? わぁかわいい~」

まみりこは名刺を渡される。

 

「ハピハピリングアドバイザー?」

「私は起業家ママなの。家政婦派遣会社よ。お家の中をハピハピクリーン♪って。」

 

そのまま古谷という起業家ママは、ネイルサロンをしているママやハンドメイド作家のママを次々に紹介していく。

ママたちはみんなベビーカーで赤ん坊を連れているか、小さな子供を抱えて会社に来ていた。

社長に挨拶に来たらしい。新しい企画を持ってプレゼンも兼ねているようだった。

 

「子育て中のママたちって忙しいからネットを見るくらいが唯一の息抜きなんです。

どこにも出かけられなくて、子供とひきこもりがち…。そんなママを応援して元気づけたり役に立つようなチャンネルにしていくつもりなんです。

ライブ配信って若い人の暇つぶしだけにしてはもったいないと思います。

だらだらしたトークだけとか、大食いとか?」

 

わざとまみりこの方を向いて「大食い」というワードを出す古谷。まみりこはすぐに反応した。

 

新田社長は

「確かに主婦層の指示は大切です。昼間の時間をテレビに変わってうちを視聴するのが定番となれば強いですね。

期待していますよ、キラピカママチャンネル」

とママたちを応援した。

 

まみりこはその流れに水を差すように

「え~~~でもぉ…

ママにはあんまりスマホに夢中になって欲しく無いかなぁ…

だって危ないじゃないですか~~~

赤ちゃん抱っこしながらスマホって…」

 

一般的な意見でもあり、そしてその場にいるママたちのことを非難するような言葉だったことで

ママ集団はまみりこに「子育てのこと何も知らないくせに!」と返した。

 

まみりこは新田社長の後ろに隠れつつ

「あっ怒んないでくださ~い。そんなつもりじゃないんですう。ごめんなさぁい」

とかわいこぶるように謝る。

 

ママたちはイラついたままだったが、新田はにこやかな笑みのまま

「まぁまぁ、そう言うことも想定しておくのは大事ですね。

注意書きをつける必要があるかもしれない。コンプライアンス的にも…」

とまみりこを支援するような意見を述べた。

 

更に言い返しそうになるママを諫めるようにして前に出た古谷は、

 

「貴重なご意見ありがとう。そうね、考えてみましょう。

まみりこさん、タイムズテーブルを一緒に盛り上げていきましょうね。

うちのチャンネルにもぜひ遊びに来てね。あなたくらいの若いママにも見てもらいたいもの」

 

と言って握手を求めるように手を差し出した。

 

まみりこは笑顔で答える。

「はーい! こちらこそ♡

一緒に頑張りましょー」

 

握手を交わす2人。しかし古谷は敵対心を隠さなかった。

 

新田社長はスケジュールが詰まっているのか、部下に呼ばれ席を外す。

「じゃあ、みなさんそういうことでよろしく。

次はどっちをPUSHしようかな」

と笑みを浮かべて去っていった。

 

 

『競わせる気ね。

女たちをわざと鉢合わせて火をつける。勝手にケンカを始めて燃え尽きるまで踊らされる。

社長がその気ならやってやろうじゃないの。利用されるばかりじゃない。

あたしが利用してやるのよ。

もうあの頃みたいに泣いたりしないから。

いつも負け続けていたあの頃みたいにならない。』

 

 

決意しながら、お茶の広告が貼られた看板を見上げる。

「かわいい~双葉愛莉(ふたば あいり)じゃん。大好き~~」

「今度の朝ドラヒロインだって~」

 

広告の女の子、双葉愛莉について話す街の人々。

 

まみりこ、まなみが地下アイドルグループ「バニラ&ミント」だった頃、双葉愛莉とは同じグループだった。

握手会を開けば双葉愛莉の握手の列には長蛇の列。他のグループの子の列はガラガラだった。

愛莉だけが「5億年に一度地上に舞い降りた天使」とまで言われ、世間に注目されるようになった。

愛莉のおかげで一時、メンバー全員でテレビ出演もしたが、必要とされたのは愛莉だけ。

 

愛莉がソロとして活動するようになり、愛莉の抜けたグループは意味のないものになり消滅。

まなみの夢もそこで途絶えた。

 

 

『けど今は違う。あたしはあたしのやり方で上に行く。

愛莉が王道なら、あたしは別ルートで頂上に立ってやる』

 

 

 

「ねえねえ、野中さん。まみりこに聞いてくれた?

取材、うちはいつでもオッケーだから!!」

ちえは勤務している美容室の店長にまみりこの動画出演について聞かれ、

 

「すみません店長、行きつけのサロンに悪いからって断られてしまって…」

 

と正直に謝った。

店長は

「えーーー! あんた散々親友だって自慢してたくせに!

これくらいのお願いも聞いてもらえないなんて、あんた本当に親友なの?

ったく使えないわねー!」

と悪態をつく。

 

その日も、ちえはまなみのヘアセットをしてやった。

「ありがとー、ちえ大好きー!!

やっぱちえ上手~~」

るんるんでお礼を言うまなみ。

 

「きゃん きゃん」

 

「どうしたのよ、この子!?」

鳴き声に気づいて振り向くと、今まではいなかったトイプードルがいた。

 

「今日からタイムズテーブルで初めてのライブでしょ。やっぱり売りがないとダメかなーって。

配信用にレンタルしてきた♥」

 

明るく言うまなみについていけないちえ。

犬をレンタルする、という言葉が受け入れきれない。

 

「えー今けっこうあるんだよ? かわいいワンちゃんって映えるもんねー。

だっていついらなくなるかわからないし、とりあえず3か月の契約で」

 

トイプードルを抱きながら笑顔で答えるまなみ。

ちえは何も言えなくなってしまった。

 

そしてライブ配信が始まる。

 

「こんばんはー、初めましての方も、みなさんどうもー、まみりこです!

そしてこの子は新しいメンバー、パルフェでーす。よろしくね!

ではではー、いってみよー」

 

トイプードルのパルフェを抱いて始まった放送。

メッセージが次々と入力されていく。

まみりこのファンも多いのか、ハートを送ってくれる人もいた。

 

メッセージを読み上げ返事をし、ハートをくれた人には名前も言ってお礼を伝えていくまみりこ。

そんな時、

 

お前のやってたこと、ここでバラすw

というメッセージが投下された。

 

「…何…これ…?」

まみりこもちえも表情が固まる。

 

「あああっ あんっ

あんな小娘には負けないっ

ねぇ、いいでしょう。私の方がいいでしょう。

ねえ、私の方をプッシュして。絶対よ、約束ヨ、あああ~~ん」

 

キラピカママチャンネルの古谷は、ホテルのベッドの上で新田社長にまたがり腰を振っていた。

 

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ゴミ屋敷とトイプードルと私 キラキラtuberまみりこ 1 感想

おおお…いつもの感じが戻ってきたって…気がするわ!!

まみりこ、本名まなみは野心があるんだね。大きな野望を持っている。それは良い事だと思う。

IT社長の新田潤に話しかけられて、売名のために彼女になろうとしたことも……まぁ、理解はできる。

YouTuber業界も芸能界と同じようなものだと思えば、何をしてでも有名になりたいってのはわかる。有効な手ではあると思う。

ママチャンネルの人たちと揉めるのも…まぁ仕方ない。「ババァが」って言っちゃうのはダメだけど、競っていくのは悪いことではない。

 

でもなぁあああ! 「親友」のちえちゃんを良いように使いすぎでしょ。自分の引き立て役兼ヘアセットのために置いているだけじゃん。

ちえちゃんをちょいちょい映すことで、自分のかわいさをより引き立てようとするなんて、それは友達なんだろうか。

ちえちゃんが働いている美容室の宣伝もしないし。別なところに通ってるからって宣伝くらいできるだろ。そんな頭も無いのかよ。

 

地下アイドルやってた…ということだけど、コレは…橋本環奈ちゃんがいたアイドルグループ…みたいなものと考えていいのかな。橋本環奈ちゃんはすごい売れたけど、他の子は売れ……なかったもんね。

それが芸能界の厳しさみたいなものだし、仕方ないことではある。

それでもまみりこは、YouTubeという別のところで戦っているんだから偉いとは思うよ。悔しさをバネにして頑張るのも大切。

 

トイプードル借りてきちゃったのもね…!!w 明日香と同じ匂いがするよねw

 

でもちゃんと「いらなくなるかもしれないから」ってことでレンタルなのは偉いと思うわ。3か月は長いと…思うけど。

もっと短くて良くない? その方がパルフェのためでもあると思うわ。

明日香の時はお姉ちゃんが引き取ってくれたけど、パルフェは…レンタルだったら帰るところがあるしね。

これから先の展開でパルフェがいじめられたりしないと…良いなぁ。

 

あたしはYouTubeを見ないし、誰かの生配信も見たことは無いんだけどそんなに楽しいものなんだろうか? だったら洋画とかアニメを観たい派。

ラストで枕営業している古屋というママも、落ちていく対象なんだろうな。

枕営業は一度してしまうと「寝ないと仕事が取れなく」なってしまうし、噂も広まるし良くないことが多すぎるハイリスクな方法だと思うわ。

 

まみりこのタイムテーブルにぶっこまれた「お前のやってたことココでバラすw」ってのは誰なんだろう。

まみりこ色々やらかしてそうだから、何してたか気になる!w

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