SNSの毒女たち 5巻_

鈴林です。SNSの毒女たち5巻のネタバレと感想です。

LINE・ツイッター・インスタ・Facebookと来て…10巻まで毎回違うSNSだとは思わないけどあとは何だろう? YouTubeとかかな?

それともTik Tokとか? SNSを予想するのも楽しいけど、どんな風に終わるのか、という見方をするのも楽しい。

SNSの毒女たち ネタバレ 5巻

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SNSの毒女たち 5巻 ネタバレ

「水木さん、この書類コピー30部ずつお願いします。

ホチキス留めしてください。

それからさっきのデータだけど、また同じところ間違ってたわよ。もう半年だし、そろそろ覚えてもらわないと困るんだけど。

難しいなら私がやるけど、どうする?」

「…やればいいんですよね」

 

パート先の上司である木田は、水木はコピーを頼むついでに仕事の間違いを指摘してきたが水木は木田の顔も見ずに返答する。

 

「…じゃあ直しもお願いね。」

とお願いした後、木田は他の社員に呼ばれ笑顔でそちらに向かった。

 

コピーをしながら1人で愚痴を言う水木。

「若いからってチャラチャラして! 仕事押し付けてんじゃないわよ!

こっちだって働きたくて働いてるんじゃないのに!!」

 

水木の旦那が働いていた会社が倒産し、旦那は転職した。

しかし今までの生活を維持するには妻である水木も働く必要があった。

 

『専業主婦でいられると思って結婚したのに、なんで今更パートを…!』

 

イライラしながら書類をホチキスで留めようとするが、失敗してしまう。そんな時自分の親指に針が刺さりケガをしてしまった。

 

『こんな時こそ…私にはSNSがある』

 

また社員の嫌がらせ。
ホチキスの針が隠れてて…

という文を添えて、自分の親指のケガの写真をアップする。

 

すると次々と水木を心配するコメントがついた。

「そんな会社やめなよみーちぇさん! かわいそう!」

「パートいじめとかどんだけ病んでる会社なの!?」

 

 

『ふふ…気持ちいい♥ 私は…かわいそうな主婦なのよ…』

 

 

仕事が終わり、次々に帰る社員やパート。

「あ、水木さんお疲れ様ー」

と社員は水木にも挨拶するが、水木は無視して通り過ぎる。

 

「また…オレ嫌われてる?」

と気にする男性社員。女性社員が言うには、いつものコトのようでその子も挨拶を返されたことは無いらしかった。

 

水木は歩きスマホをしてずっとSNSを確認している。その間通行人にぶつかっていても気にも留めなかった。

 

『あんたたちと話すことなんてないわ。SNSの優しい人たちの方が大事。』

 

水木は自宅に着いてもなおSNSを止めない。今日の晩御飯のメニューまで投稿していた。

 

そんな時、ある傷をみつけ子供に注意する。

 

「ちょっと…何してんのよ! ランドセル放り投げないで!」

「え? 投げてねーよ」

「嘘つかないでよ! ほらココ! こんな擦り傷つけて!! 賃貸なんだからホントやめてよね!!」

 

そう言って水木が指さした床の傷はとても小さなもので言われなければわからないほどだった。

息子は「オレじゃねーよ」ともう一度言うが、水木は信じない。

「だってランドセルの下じゃない!!」と言って譲らなかった。

 

「なんでオレのこと信じねーの!? オレ、ランドセル投げたりしねーよ!!」

と言って部屋に戻って行った。

 

『小学校に入ってから荒れてる…。理由なんてわからないけど。反抗期?

赤ちゃんの頃はかわいかったのに。なんかもうお惣菜温めるのも億劫だわ』

 

そして旦那も帰宅し、夕食の時間。

 

旦那の晩御飯はスーパーで買った半額のおにぎりと、揚げ物のお惣菜(冷たいまま)だった。

 

「…コレが今日の夕飯?」

「そうよ。征一郎食べなかったから、あなた片付けて。」

 

旦那は申し訳なさそうに

「働いてもらってるから無理は言わないけど、せめて温め直して…」

と言うが水木は反論する。

 

「なにワガママ言ってるの!?

あなたのいた会社が倒産なんてしなければちゃんと作ったわよ!

よくそんなこと言えるわね!?」

 

「でも…お惣菜は作るより高いだろ? おにぎりも…やれるなら俺が作るけどずっと残業だし…。せめてバランスを考えて…。

米はこれから俺がやるから君は野菜を…」

と旦那が申し訳なさそうに提案すると、水木は皿を手に取り

 

「嫌なら食べなくてもいいのよ!?

ほんっとイヤミでムカつくのよ!!」

 

と惣菜の乗った皿をそのままゴミ箱に投げ入れた。

 

『ああもう…一人で家族を養えないくせに文句ばっかり!!』

 

旦那のDVがひどいんです。
今日も私の手作りをこんな…

と文を添えて、先ほど自分で捨てた惣菜の写真をSNSにアップする水木。

みるみる内に同情するコメントがついていった。

 

『SNSは優しい世界…

ココが唯一私の癒しよ…!!』

 

 

水木は会社でもイライラしていた。

「水木さん、これコピー全部ミスってるよ。やり直し。あと10分で会議なんだよー」

「データもまた同じ間違いしてます。

ねぇ水木さん? 返事くらいしてくれる?」

 

木田と男性社員から注意されるが、水木は顔もあげずに返事すらしなかった。

 

水木は2人を睨みつけながら立ち上がり

 

「うるさいわね。

ちゃんとやれ、ちゃんとしろ…。

コピーしろっていうからしたわよ! 自分でやれって空気だからやったわよ!

その上返事くらいしろ?

そんなの時給に入ってません!!」

 

と怒鳴って席を立っていった。

 

残された2人は

「ええ…」

「何言ってるの、あの人…」

呆然とするしか無かった。

 

廊下を怒りながら早歩きする水木。

 

『ああもう、ホントに嫌よ!

どんだけ私を馬鹿にするの!?』

 

パンプスで早歩きをしていたせいか、足首をぐきっと捻ってしまうが男性社員の肩にぶつかる。

「おっと! 大丈夫ですか?」

 

水木はすぐに姿勢を戻し

「大丈夫…構わないで…」

と目を合わせずに返した。

 

「えーと、水木さん…ですよね? 企画部のパートの…」

と意外にもぶつかった男性社員は水木のことを知っているようだった。

 

「あ、すいません。先日企画部でお見かけして、なんだか辛そうだったので。あれから大丈夫ですか?」

「何それ…気持ち悪い…。ていうか誰?」

 

水木の態度は悪かったが、男性社員は気に留めないようで

「申し遅れました。営業部の岸といいます。

何かあったらいつでも言ってくださいね。力になれるなら私が…」

とさわやかに微笑んでくれる。

 

水木がどきっ…としていると木田の声が聞こえる。

 

「水木さんっ ちょっと早く戻ってきてよ!

サボるのは自給に入ってないわよ!」

 

「あーもう…わかりました」

と言って戻ろうとすると、すれ違いざまに木田に

 

「うちの彼に変なことしないでくださいね!」

と釘を刺される。

 

女子トイレの個室で足首に湿布を貼りながら1人愚痴る水木。

 

「なによアレぇ!!!

結局2人で私を馬鹿にしただけじゃない! ムカつく!!」

 

仕事ができないと社員になじられ
突き飛ばされ…
なんで私ばっかりこんな目に…?

と文を添えて、湿布を貼った足首の写真をSNSにアップした。

 

次々と水木に同情するコメントがつく。

 

「もうコレは訴えていいですよ?」

「みーちぇさん! 良い弁護士紹介しますよ。泣き寝入りはダメ!」

 

そのコメントを見て

『ね! 私かわいそう? かわいそうでしょ? 弁護士とかそういうのは良いから』

と1人悦に浸る。

 

そんな中、毛色の違うコメントを見つける。

マイナスなことが起き続けるのは
あなたに問題があるからじゃ?
私もそう思います。
少し自分を顧みるのも良いかと。

水木はそのコメントを見て不快感を露わにした。

 

「うざ…。

かわいそうな人間に追い打ち!? どんだけ意地悪なのよ!!

どこにでもクソはいるのね…!!」

 

 

 

その日帰宅すると、息子は服を泥だらけにして帰って来た。

聞けば放課後に友達と遊んで転んでしまったらしい。

水木は子供にも当たり散らす。

 

「ちょ…なにそれ! 汚いわね!!

言い訳はたくさんよ! 早くシャワー浴びてよ!! もう!!

全く洗濯物増やして…」

「でも怪我して…」

 

「え? 怪我?」

 

言われてみるまで気が付かなかったが、確かに膝から血が出ていたし顔も擦りむいて血が出ていた。

 

「怪我…ちょっとじっとしてて!!

動かないで!!」

と言って、息子の怪我の写真を撮影する。

 

息子は

「な…なんだよやめろよ!! 風呂入ってくる!!」

と言って風呂場に逃げ出した。

 

「ふふ…怪我した息子…」

 

水木は写真と一緒に「息子が友達にいじめられているようだが、学校に言っても『そんな事実は無い』と言われてしまう、と投稿する。

こんな投稿をすればさすがにアンチは湧かないと考えていたが、やはり

 

「嘘乙」

「子供のヤンチャまでネタにするの?」

というコメントがついた。

 

「何こいつら!? もうブロックよブロック!!」

スマホに向かって怒声を飛ばす姿を、シャワーを浴びた後の息子が黙って見ていた。

 

 

『私にもっと同情してよ…!!』

 

 

水木は同情欲しさに自分の足に包帯を巻いてSNSにアップしたが、それでもアンチが湧いてきていた。

会社で歩きながらスマホを見ていると、岸さんが話しかけてきた。

 

「水木さん、重そうですね。手伝います」

と持っていた書類を持ってくれた。

 

「営業なのにいつも会社にいるんですか?」

と軽く嫌味を言うが、岸さんは気にする様子は無さそうだった。

これから外に行くところに、ちょうど水木をみつけたらしい。

 

「ソレよりその包帯、大丈夫ですか? 怪我ですか?」と聞かれ、水木は

 

「主人がDVで…

あっその何でもないですっ」

 

と言いかけやめる。岸さんは心配するように

「ご主人にやられたんですか!? DV!?

本当に!?」

と質問する。

 

水木は持ってもらっていた書類を自分で持ち、

「ホントなんでも無いです!! ありがとう!

もうココまでで!」

と去ろうとすると、

 

「水木さん、何か困ったことがあったらちゃんと言ってくださいね?

力になりますから、本当に!!」

 

と岸さんは真摯な瞳で声をかけた。

 

 

水木はその言葉と表情を見てぞくぞくした。

 

『ああ…コレだからやめられない!!

私はやっぱりかわいそうじゃなきゃ…』

 

自宅の洗面台で、カッターを使って自ら腕に切り傷をつける。

 

ブッ…

「痛っ…!!」

 

腕から血が流れている写真をSNSに投稿する。

とうとう気に食わないと女性社員に切りつけられました。
もうこの会社辞めたい…でも子供のために辞められない…
もうどうしたら…

 

「アンチの皆さん! もう彼女を傷つけないで!!」

「こんなに苦しんでるのに!!

 

コメントには水木に同情し庇う声が多かった。

 

腕から血がポタポタと滴り落ちる中、水木は笑いながらスマホをみつめていた。

 

「ふふ…

ほら…アンチの皆さんコレは嘘の傷じゃないわよ…

かわいそうって…言いなさいよ…」

 

 

次の日息子が、お腹が痛くて熱があるようだ、と言ってきた。

「病院連れてって…」

と苦しそうに言う息子に水木は

 

「やだぁ、急にパート休めないでしょ!!

寝てれば治るわよ!! もう遅刻しそうだから行ってきます!!」

 

とろくに話も聞かずに出ていった。息子は1人家に取り残される。

 

 

『今日の岸さんは…私のことどんなふうに心配してくれるかしら…』

 

 

「おはようございます! 今日の気分はいかがですか?」

と岸さんに挨拶され、水木は

 

「息子がちょっと…具合が悪くて…救急車で運ばれて…」

 

と大きな嘘をついた。

岸さんは信用し、「そんな…今日は休んで…」と本気で心配するが水木は

「パートなので休むと1日分お金が…お気遣いありがとうございます。」

とあたかも『辛いけど大丈夫』というように振舞った。

 

岸さんは水木の両手をグッとつかみ、

 

「私…本当に力になりますから!!

1人で抱え込まないで相談してくださいね!!」

 

と言ってくれる。

 

水木は本気で同情してくれることにぞくぞくして、更に嘘を重ねる。

 

「え…え、でも…

私にはもう残された時間が少ないの」

 

「!? どういう…」

 

「私……不治の病なの…。

しかも難病指定されてなくて、一生治療費がかかるし、だから…少しでも息子に残してあげたくて…」

 

『ほら、私すごくかわいそうでしょ? もっと…その心配そうな顔見せて…』

 

 

旦那さんは知っているのか、という質問にも嘘を重ねる。

「そんなの知るかって…」

 

岸さんは水木の言うことを真に受けて、

 

「ひどい…

できることがあれば、なんとかしますから…!

だから諦めないでください!

オレ…営業に行ってきます!!」

 

とまで言ってくれた。

水木はそんな岸さんを見送る。

 

『ホントたまらないわ。

素敵な人…岸さん…♥』

 

 

家では水木の息子が1人、腹痛で苦しんでいた。

トイレに行ってもその痛みは治まらない。

 

「ずっと揚げ物だからかなぁ…いてて…」

 

ゴトン

 

「母さんのスマホじゃん。スマホ中毒が…トイレまで持って入るのかよ。

え、ロックしてない…」

 

そのままスマホを見てみると……

 

 

「なんだよコレ、嘘ばっかじゃん…!!」

 

 

会社では水木は上機嫌だった。

『今夜あたり食事に誘われるかしら。

難病について調べとこ…』

とPCをいじっていると、社内が大きくざわついた。

 

 

「え…何コレ、マジ…?」

「ホントだって! リツイートで、今拡散されてるもん!」

「え…ひどくない?」

 

社内のみんなが、ジロッと水木を睨みつける。

 

 

女性社員の木田がスマホの画面を見せながら、

 

「コレ、あなたのアカウントよね?」

 

と水木のツイッター画面を見せてきた。プロフ画像は水木のものに違いなかったが

「!! え…ちが…」

と否定する。

 

しかし木田は

「違わないでしょ! よく見てよ何なのコレ!?」

と言って、自身のスマホを水木に渡す。

僕は水木征一郎です。
お母さんはここにたくさんウソを書いています。お父さんはちゃんと頑張ってます。お母さんをいじめたりしていません。
僕もいじめにあっていません。お母さんの名前は水木美久(みずき みく)です。
シカク商事で働いてます。
会社のことも全部ウソです。いつも怒ってばかりでSNSばかりのお母さんを誰か助けてください。

 

そこには水木の息子が書いた真実が、水木のアカウントに投稿されていた。

 

「なっ…何コレ…!

ウソよコレは…! きっと乗っ取られて…!」

 

ツイッターが息子に乗っ取られていることには間違いは無かったが…社員の追及は止まらない。

 

「今までのツイートはどうなんです。」

「私がいじめたことになってるのよ!」

 

 

岸さんもいつの間にか戻ってきていた。

 

「水木さん。

旦那さんのこと、実は知ってます。営業先にいらっしゃるんです。

だから本当に力になりたいって…。

本人に今、話を聞いてきました。

病気もDVもウソですよね…?」

 

水木はそれでも言い訳を続ける。

 

「ちがっ…

私はDVに遭ってて子供はいじめられてて、私の怪我は…

えと…他の部署の人が…!!」

 

言い訳をやめない水木に対して社員たちは

 

「可哀想な人……」

 

という言葉と視線を送る。

 

「ちがっ…ちがう、違う!!

そんな可哀想は欲しくないっ

そんな目で見ないで!!

 

やめてぇぇぇぇえっ

そんな同情はいやぁぁああっ!」

 

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SNSの毒女たち 5巻 感想

読んでてずっとかわいそうだった。かわいそうで辛かった…。

かわいそう、と言ってもきっと水木の望むような「かわいそう」では無いんだけども。

今回のはツイッター、かな。

 

水木みたいな人のことをミュンヒハウゼン症候群と呼ぶ…はず。

ミュンヒハウゼン症候群のwiki

wikiには

周りの周囲の関心や同情を引くために病気を装ったり、自らの体を傷付けたりするといった行動が見られる

とあるけど、正に水木でしょ…w

 

始まって2ページ目くらいからもうずっと痛々しかった。自分を「かわいそうと思ってもらう」くらいしか自分が評価されないと、自分で決めつけているのもかわいそう。

それに自分のことを少しも省みないのに、周りにばかり要求がデカいのが…かわいそう。痛々しいしかわいそうだし、見ていて辛い。周りにこんな人いたらストレスのとばっちりがヤバいわ。

旦那さんがいた会社が倒産してしまったのは、別に旦那さんのせいじゃないのに当たり散らして、会社の人には挨拶もせず仕事も覚えようとせず、自分の息子にすら雑な対応。

それなのに自分に対しては「もっとかわいそうに思って欲しい」と思ってるなんて、なんて都合のいい思考回路。

しかし実際にこーいう人っているからなぁ~~~!

 

自分でご飯捨てたり自傷行為をしているのに、他人のせいにしてネット上で他人を貶めて。

水木の旦那と息子がかわいそうだわ。

 

何より本当にDV被害に遭っている人や、会社でいじめられて耐えている人に失礼だし迷惑。

 

息子が母親のスマホから名前も何もかも明かすってのは…漫画ならではのことだとは思うわw

息子は小学生とはいえネットに本名書くってダメでしょw 絶対にしてはいけない行為だよw 今時の小学生ならネットリテラシーが…ある程度はありそうだし。

残りページ的にもこの終わり方がちょうど良かったのかな。

でも「お母さんを助けてください」って書いてるし、お母さんのことが心の底から嫌いというわけでも無さそう。

 

しかし…「かわいそう」と思って欲しくて、不治の病の振りをするなんて…痛々しすぎる。本当に不治の病になったらそんなことも言ってられないのにね。

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