鈴林です!17歳の塔プチキス2巻の感想とネタバレを書いていきます!
1巻読んだ感じだと「うわ、暗いな…!」ってのが印象だったけど、2巻読んだらちょっと印象が変わってきたかもしれない!

オムニバス形式で、どこから読んでもいい話ではあるんだけど続けて読むことで周囲の人物の心情が細かくわかっていくってことなのかな?

1話が理亜で、2話目は茉夏(まなつ)。1話目だと完全なモブなんだけど、次の話では主人公になるというすごい出世。
この感じだと、小田嶋が主役の話もあるのかな?

17歳の塔 プチキス ネタバレ 2巻

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17歳の塔 プチキス 2巻 ネタバレ

第2話 沢田茉夏(さわだ まなつ)

『理亜の隣にいることが、あたしの誇りだった。』

理亜と2人連れだって廊下を歩く茉夏。
「ねぇ今すれ違った子たち、理亜の事見てたね!」
「えー、そうかな?」
「そうだよ、絶対見てたって!!理亜はホントすごいよ!学校中の人気者だもん!オシャレだしキレイだし、他の子たちとはレベルが違うよね!」

と理亜のことをべた褒めする茉夏。理亜も褒められてまんざらでもないのか「ふふ。ありがと」と嬉しそうにお礼を言う。

「理亜はあたしの自慢の友達だよーー!」

『ついこの間まで、このままずっと理亜の隣にいるんだと思っていた。』

階段の踊り場で1人窓から外を見ながらお昼ご飯を食べる理亜。
そんな理亜のことを「落ちぶれたよねー」「あんな騒動起こしたんだし、しょうがないよ」と口々に言い合う生徒たち。

その光景をぼんやりと見ている茉夏だったが、後ろから聞こえる話し声で小田嶋美優が登校してきたと気づいた。

「おはよう、沢田さん」
「おはよう美優!あたしも入れてー!!」

『やばい、もう美優の隣埋まってるじゃん!!』元々隣にいた女の子を押しのけ、茉夏は小田嶋の隣に入り込んだ。

「あ、今日の美優かわいいー!もしかしてデート!?」
「うん。彼が放課後ドライブデートしようって」
と照れながらも答えてくれる小田嶋。

茉夏は羨ましそうに「美優はオトナの彼氏がいていーなー!あたしも早くそんな彼氏欲しーい!」と小田嶋を持ち上げる。

「美優って言いにくいでしょ?みんなみたいに『小田嶋』でいいよ?」とすまなそうに言われるが、茉夏は「友達だもん!名前で呼びたいの!」と明るく断った。

その時、元々小田嶋の隣にいた控えめそうな女の子が
「小田嶋さん、明日の生徒会の資料まとめといたよ」と、資料を渡しながら小田嶋に話しかける。茉夏と小田嶋の会話に割り込む形になり、茉夏はいい気がしなかった。

小田嶋は気にしていないのか、資料を渡してくれた女の子、桃ちゃんに明るくお礼を言う。

『入ってくんじゃねーよ』と思いつつも
「へー。明日も生徒会の仕事なんだ。でも美優はすごいね!臨時で入ったお手伝いなのに、もう立派な生徒会の一員じゃん!クラスのみんなからも尊敬されてるし!」

と小田嶋を立てることを忘れない。
小田嶋も謙虚さを忘れていないのか「そんなー大げさだよー」とそれに応える。

「やっぱり美優はあたしの自慢の友達だよー!」
理亜に言ったのと同じような言葉を、笑顔で小田嶋に伝える茉夏。

『あたし、沢田茉夏は理亜のもとを離れて、小田嶋美優の隣にいることにした。』

事の発端は2週間前、クラスの人気者だった理亜がどういうわけか小田嶋を一方的に殴ったこと事件だった。
もともと自己中なところもあった理亜は、その事件をきっかけにあっというまに嫌われ者になり、茉夏は焦った。

『どうしよう。あたしこのクラスで理亜以外に仲良い子とかいないのに…。早く何とかしないとあたしまで1人になっちゃう…!!』

そんな気持ちで登校したとき、下駄箱のところで小田嶋美優に明るく挨拶される。

小田嶋は事件の被害者。誰に対しても屈託なく笑いかける人なつっこい子で、事件後の殺伐とし教室の空気の中でその笑顔は余計に明るく感じられた。

みんな自然と小田嶋の元に集まって、小田嶋を慕うようになっていった。

小田嶋と話すグループを見ながら
『イケメンの彼氏がいるってのもポイント高いんだよな。ウチの学校、彼氏持ち少ないし。』
と分析する茉夏。

そしてある日、小田嶋は学校指定のタイを赤いリボンに変えて登校してきた。
「これ?彼氏に買ってもらったの。私顔が地味だから、これぐらいはっきりした赤がちょうどいいかなって」

タイをリボンに変える。これはごく一部の目立つ生徒だけがやっているファッションだった。
その中でも赤いリボンは、理亜のトレードマークでみんなは暗黙の了解で同じ赤色だけは避けるようにしていたのだった。

小田嶋はそれを知ってか知らずか、
「どう?似合うかなぁ?」と満面の笑みで聞いてくる。

すぐに返答はできないまでも、誰か1人が「に、似合うよ!ねぇ!?」と隣の人に振ると次々と
「いいじゃん!」「小田嶋かわいいー!」とみんな褒めていった。

この光景を見て、茉夏は『間違いない。次の女王は小田嶋だ』と確信した。

あるお昼休み、茉夏は小田嶋たちのグループとお弁当を食べていた。席は小田嶋の右隣り。
「ていうか、マジで最近美優かわいくなってきてるよねー!ね!桃ちゃん!」と周りの子にも話を振る。

話を振られた桃ちゃんも、茉夏に同意した。
それを受けて、小田嶋も「実は今、スキンケアとかヘッドスパとかやってるんだー。私イモいしこのままじゃやっぱりダメかなって…」と恥ずかしそうに答える。

「やっぱり彼氏の影響?」「イケメンだもんねー」とからかうように話す、まっちゃんとなおちゃん、と呼ばれる友人たち。

「やだ超乙女じゃーん。あたしも協力するから何でも相談して!」と小田嶋の手を握る茉夏。

「あれ?美優香水つけてる?」と小田嶋が香水をつけていることに気付いた茉夏。
少しつけている、という小田嶋に「もっと大胆につけないとダメだよー!」とアドバイスする。

「沢田さん、いつもいい匂いだね。どんな香水使ってるの?」と小田嶋に聞かれ
茉夏はつい「これはね、理亜とおそろいで買ったやつで…」と理亜の名前を出してしまう。

一瞬で場が凍ったようになってしまう。
「へぇ。やっぱり高瀬さんってセンスいいんだね。」
「あ、ごめん」
とつい謝ってしまう茉夏に「なんで謝るの?それが良いと思ってつけてるんでしょ?じゃあ堂々としてればいいんだよー!」と明るく受け入れる小田嶋。

小田嶋の言葉で場はまた和んだが、茉夏は考えを巡らせていた。

『小田嶋は理亜と仲良くしていたあたしのことをまだ信用してないかもしれない。呼び方も未だに名字に「さん」付けだし。
もっと小田嶋に好きになってもらわないと。いずれは親友だって思われるくらいに。
絶対また、女王の隣まで登ってやる…!』

体育の授業が始まる少し前の時間、走って体育館に向かう途中に理亜とすれ違う。
廊下には、理亜と茉夏の2人だけ。

お互いに相手に気付くとどちらからともなく「あっ…」と言ってしまう。

「ひ、久しぶり…。元気にしてる?同じクラスだけど」
と理亜が控えめに話しかける。

茉夏は会話するのも嫌そうな顔で「理亜着替えなくていいの?もうすぐ体育始まっちゃうよ?」と話題を変える。

理亜は先生がウザいから体育をサボっている…というがそれが嘘なのを茉夏は知っていた。
準備体操の時にペアがいないのが、辛くてサボっているのだと想像がついた。

「つーかさ、今更体育とか頑張っても意味なくない?なんなら茉夏も…」と
理亜は茉夏との仲を取り戻したそうに話しかけるが

「あたし、もう行くね。美優たちが待ってるから」

そう言って、茉夏は理亜を置いて走って体育館に向かっていった。
『悪いけど理亜、あんたに構ってる暇はないの』

体育の授業が終わり、みんなが教室に戻り着替えていると
「きゃぁ!!あ、あ…あたしのリボンが…!」と声をあげる。

小田嶋の持っているリボンを見ると、黒いマニキュアで汚されていた。
「多分もう、洗っても落ちないよ」「うわ…べっとり…」集まった女の子たちも何もできずにいる。

 

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「ひどい…せっかく彼氏に買ってもらったのに…。こんな…!」
と小田嶋が悲しんでいると茉夏が「それ、見せて」と近づく。

「とりあえずリムーバー付けて応急処置しよ。あと誰か、職員室から台所洗剤持ってきて!」とてきぱきと指示を飛ばす。

「あたしもよく制服にマニキュアこぼすからこーいうの得意なんだ。大丈夫!ちゃんときれいに落とすからね!」
と小田嶋に笑いかける茉夏。

「お願い…!本当に大切なものなの…!」と改めてお願いする。
「任せて!」と笑顔で了承する茉夏。

「でも、一体だれがこんなことを…」桃ちゃんが、誰もが気になっていたことを口にした。
「確かに。小田嶋、人に恨まれるような子じゃないのに…」

桃ちゃんたちが会話しているところへ、
「理亜がやったんじゃないの?」と爆弾を投下する茉夏。

「いや、わかんないよ?見たわけじゃないし。でもさ…わざわざ赤いリボン汚すあたり…あいつらしいなって感じしない??」
と控えめながらも理亜が犯人かのようにみんなに伝える。

それを聞いて小田嶋は「生徒指導の水野先生に高瀬さんのこと言ってくる!」と言い出した。
茉夏は小田嶋を止めるが、怒った小田嶋は止まらない。

「高瀬さんにみんなの前でちゃんと謝ってもらうの!こーいうことはすぐにはっきりさせとかないと!!」
「でも…まだ本当に理亜がやったのかわからないし…」

と止める茉夏に「やっぱり高瀬さんの肩を持つの!?」と強く怒る小田嶋。
それを聞いて、茉夏は手を離してしまう。

「ちょっと遅れるって、3限目の先生に伝えといてね」と伝え、小田嶋は教室を出て行った。

「小田嶋すっごい怒ってたね」「あんなの初めて見た…」
「でも、ホントに高瀬さんなのかな…?」

と噂しあう声を、茉夏は絶望しているような顔で聞いていた。

誰もいない放課後の教室。
茉夏は1人教室に入り、持っていた黒いマニキュアを自分ではない席の机に入れようとしていた…

「茉夏。何してるの?」
茉夏の後ろには理亜が立っていた。

「り…」
「そこ、あたしの席なんだけど。
昼間、水野と小田嶋からリボンの事聞いた。必死であたしじゃないって説明してなんとか納得してもらえたけど…。
茉夏、体育の時間更衣室から一人遅れて出てきたよね?まさか、と思って…。
ねぇ、なんで?茉夏、なんでこんなことするの?」

理亜は小田嶋のリボンを汚した罪を、茉夏になすりつけられたと気づいていた。だから茉夏が自分の机に何かするだろうと気づいて待っていたのかもしれない。

茉夏は
「違う…ちがうの理亜…あたしもこんなことになると思わなくて…!!
怖くなってつい…。ただちょっと小田嶋に頼られたかっただけなの!それだけなの!
お願い!このことは誰にも言わないで…!」
と理亜の両手をつかみ必死に懇願する。

「やめてよ!茉夏、最低だよ…」と言ってつかまれた手を振りほどく。

「なによっ…!あたしだってこんなことしたくてしてるんじゃないよ…!
元はと言えば全部理亜のせいじゃん!!理亜があんなつまらない事件起こさなかったら、あたしだって今みたいにクラスの中で浮くこともなかった…!
あたしも必死なんだよ…!このクラスで新しい居場所みつけなきゃって…!」

と茉夏は逆ギレを始める。

「1人でお弁当食べたり、1人で教室移動したり、考えただけでゾっとする。
この教室に一人ぼっちなんて屈辱。あたしには耐えられない…!
理亜だって平気な振りしてるけど、1人でいるの本当はつらいんでしょ?
だったら理亜も強がってないで、あたしみたいにもっと人に好かれる努力をするべきなんじゃないの?」

茉夏の逆ギレからの指摘は止まらない。
「ニコッと笑って「お弁当一緒に食べてもいい?」って頼むとか、自虐ネタの1つでも言って笑いとるとか…そういう努力をやっていかなきゃ…」

茉夏の上から目線とも思える助言に理亜も我慢ができなくなったのか

「余計なお世話だっつーの!あたしは、そーいうダサいことはしない主義だから」

と背を向けて歩き出す。

「は…?ダサい…?何言ってんの!?テメーの方あよっぽどダサいんだよ!!
いつまでも周りの目気にしてかっこつけて、もう誰もアンタのことなんか憧れてないのにさぁ!!
ていうか、みんな陰で言ってるよ?理亜は落ちぶれたとか哀れだとか…」

「わかってるよ!!わかってるけど、今、茉夏と同じことやったらあたしまであたしの事嫌いになる気がする!
あたしは…あたしの好きなあたしでいたいの…!」

理亜は強く茉夏をみつめかえし、強く言い返した。

「あっそ。あんたのナルシストもそこまでいくと、才能だわ。
あ、マニキュアの事誰かに言ったらマジで殺すから」

あっさりそう返すと、茉夏は理亜を置いて教室を出て行った。

自転車を必死に漕いで帰る茉夏。
『バカな理亜。せっかくアドバイスしてあげたのに。一生そうやって自惚れてろ!!』
そう、心の中で毒づいた。

次の日
「わー!すごい!本当に落ちてるー!」
リボンについたマニキュアがきれいに取れたことで小田嶋は喜んでいた。

「ふふっやっぱり美優は赤が一番似合うね!」と茉夏が言うと、
「すごいすごい!こんなにきれいに落とせるなんて思わなかったよー!本当にありがとう。沢田さんのおかげだよ」

と小田嶋にお礼を言われる。
お礼を言われたことで安心したのか、「ちょっとトイレ行ってくるね」と言って席を外す茉夏。

茉夏がいなくなってすぐに、後ろで
「美優には赤が一番似合うね、だって。」「あいつ前に高瀬さんにも同じこと言ってなかった?」「やっぱりあいつのこと信用しない方がいいってー!」!
と口々に言い合う。

小田嶋はリボンを見ながら「別に最初から信用はしてないよ」とあっさり答えた。

その会話を聞きつつも、教室を出る茉夏。
『もっと、もっともっともっともっと好きになってもらいたい。
でもどうやって好きになってもらえるの?自分でも自分の好きなところがわからないのに。』

そう考えながら廊下を歩いていると、理亜が先生に頼まれた荷物を1人でたくさん抱えているのが目に入る。

先生は「誰かに手伝ってもらった方が…」と言うが、理亜は断固として譲らなかった。
「いいんです!1人で大丈夫ですから!!」
そう言い切って、1人でたくさんの荷物を抱え、茉夏をすれ違い歩いて行った。

「あ、ごめんね」
茉夏にぶつかってしまい謝る女子生徒。
茉夏を見ると、目に涙をためて廊下の先を見ていた。

「え?どうしたの?」「もしかして結構痛かった?ごめんね?」と謝りだす2人組。

茉夏は泣きながら「ううん、違うの…」と答える。

『ずっとずっと理亜に憧れてた。堂々としててあたしに無いものをいっぱい持っていて
理亜が何か褒めてくれるたびに、平凡な自分を少し好きになれた。
あたしも理亜みたいになりたかった。
自分は自分って誇れるあたしになりたかった。
なりたかったのになぁ…』

17歳の塔 プチキス 2巻 感想

変わる理亜の印象と女の輪

仲良くしていた人がいなくなった時の絶望感、というか「これからどうしよう!」という気持ちわかる~~~~!同じような気持ちになったことがある。

女なら、誰でも似たようなことがあるんじゃないだろうか。仲のいい友達が、理亜みたいになる訳ではないけど、休んだりして自分1人だけになったり…とかね。

そう考えると、茉夏が小田嶋に乗り換えたのはずるいだけ、とは言えない…。けど、黒いマニキュアで自演をしたのは良く無かったね…。しかも理亜のせいにしようとするし。この辺は本当にひどいと思う。

友達が欲しかった。一人になりたくなかった、としてもやって良いことと悪いことの境目ってのはなんとなくあると思うし…。

ここまで来ると、理亜は清々しいなって思えてくる。今までみんなにちやほやされてて、オシャレの中心、クラスの中心だったけど今は1人ぼっち。

茉夏が言うように「どこかのグループに入れてもらおう」と頑張らないのが清々しい。別にどこかのグループに入らないと死ぬわけじゃないし。

あたしは理亜みたいな人に憧れる。自分がそうじゃなかったから、余計に、かもしれないけど。

自分が好きな自分でいたいから、嫌いなことはしたくないって…なんかかっこいい!

小田嶋は…

完全に想像だけど、小田嶋は本当にイケメンの大学生と睦まじい仲なんだろうか??

小田嶋はイモい…というか、そこまでかわいい感じでも無いよね。でも、性格がとても良いというわけでもない。理亜を利用したり、捨てたりできるし、性格がとってもいいとも言えない。

生徒会の手伝いをして世界が広がったかもしれない。大学生と出会ったかも…しれない。

しかしだからと言って、外車を乗り回すイケメン大学生と付き合えるだろうか???小田嶋が付き合っているという彼氏…なーーーんか怪しいんだよなぁ…。

しょっちゅう彼氏の自慢をしてくるのも…怪しいような。ただ彼氏ができたことが嬉しくて自慢している可能性もあるんだけども。

リボンが汚されてあそこまで怒るのも、「優しい小田嶋」というキャラを揺るがす大きなものだと…ちょっと思うし…。

どうなんだろう?ただあたしが小田嶋嫌いなだけってのもあるとは思うけど…??

理亜のこれから

理亜これから、あたしみたいな信者ができて立場を取り戻す…とまではいかなくてもスクールカーストの輪から外れたところで何か立場を築いて欲しいなぁ。

理亜のことを羨む人も出てくると思うんだよね。だっていつも誰かの目を気にして生活するのって疲れるんだもの。そんなのって学校にいる間だけだし。社会に出たらそんなことないし。

理亜のこれからに期待。表紙の女の子だしね!

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