鈴林です。ゴミ屋敷とトイプードルと私の続刊、港区会デビュー1の感想とネタバレです!

広告で「なんか見たことあるなぁ...?」と思ったら!!w まさかの続編!!w
こーいうレディコミ系で続くのって珍しいと思うんだけど...どうなの!? レディコミ歴が短くてわからない!w

ゴミ屋敷とトイプードルと私、無印、というか1話め? の主人公は明日香だったけど....この「港区会デビュー1」ではサヤ!!

明日香の後輩だったサヤが主人公!
覚えてるかな〜w 忘れた人は読み返すのが早い、けど...割とインパクトあるキャラだし覚えているのでは...?
黒髪ロングで明日香を慕っている...ように見える奴だよ!

108円で安いのが良いところ。前回と同じく安いのがホント助かるw

ゴミ屋敷とトイプードルと私 ネタバレ 港区会デビュー1

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ゴミ屋敷とトイプードルと私 #港区会デビュー1 ネタバレ

夜景の見えるきれいなレストランで、イケメンの彼からのプロポーズ。

店内の人がみんな、羨望のまなざしで自分を見ている。

『あたしは今、幸せの絶頂。ほら見て、見て、見て、みんな、あたしを見て』

 

指輪を贈られてプロポーズをされた。サヤはみんなが見ている前で「うれしい…」と言って涙を流して喜ぶ。

そしてその指輪をつけて写真を撮って、フォトスタグラムに投稿。

 

次の日、フォトスタを見た会社の同僚から「プロポーズされたんだって~!」と話しかけられると、サヤは隠していたかのように

「やだ~どうしてわかったの~~?!」

と聞いて欲しいオーラを全開にして振り返った。フォトスタにアップしたのはもちろんサヤ自身。わかってはいたが、会話に乗ってあげる同僚。

 

「いいな~! なんたって相手はトップアートディレクターの徳井さんじゃん! イケメンで将来有望だし言うこと無し!

電報堂の女子社員全員を敵に回したようなものよ!」

と言うと、サヤは口では「やだこわ~~い」と言うが、その顔はとても嬉しそうだった。

 

『あー気持ちいい。もっと言って、もっとちょうだい』

 

そう感じていると、同僚から指輪のブランドを聞かれたので、「知り合いのデザイナーに作らせた一点モノなの♡」と言って指輪を見せるサヤ。

すると予想外の反応が返って来た。

「意外~そんな感じでいいんだ?」

「実は庶民的だったんだね~」

から始まり、宝石で有名な高級ブランド、バリー&ウィルトンの指輪じゃないと許さないのかと思った…など、「指輪が思っていたよりもショボい」というようなことを少し織り交ぜながら茶かす同僚。

「なんてね~。一点ものの手作りの指輪なんて、愛がこもってて最高じゃない。うらやましい~」とまとめた。

 

そう言われて、途端に自分のもらった指輪が色あせて見えてしまう。

サヤは憧れのフォトスタグラマーmisakiのページを開く。そこには、サヤの理想とする世界があった。

仕事帰りにシンガポールに行ける優雅さ、ブランドバッグの展示会に行き、バイヤーのように購入できる資金力。友達のバースデーパーティにはマカオに行き、自己解放だと言ってセドナへ…。

 

サヤ憧れのフォトスタグラマーmisaki。

フォロワーは1万人越え。港区在住でお嬢様、両親もお金持ち。大企業に勤めるキャリアウーマンで、週末は六本木や西麻布でパーティ。フォロワーは多いが顔出しをしていない謎のある人物misaki。

サヤはmisakiのような生活をしたいと強く願っていた。

『misakiはホンモノ。あの女と違って…』

 

そんな時、Asukaが近況を投稿したと通知がくる。見ると…

Flower
見ているよ
あなたの頑張りを あなたの美しさを
あなたの素晴らしさを見ているよ
いつかまた 大輪の花を咲かせる日まで…

と、道端の花の写真が添えられてポエムがつづられていた。それを見て、つい「ブハッ!」と吹き出してしまうサヤ。

周りにいる社員も、ついサヤの方を見てしまうが…サヤはそんなことを気にしていなかった。

『マジヤバい!w 笑かすわーーー! 何このポエム、イタすぎるでしょ! センパイあざーーす! 忘れ去られた偽キラキラ女子。もう誰もあんたのことなんて見てないのに、未だにSNSを更新してる。

今頃どこでどうしているのか、どうでもいいけど』

 

総務部だった西村沙耶に、営業部への異動辞令が下る。

サヤはずっと「自分の力を試してみたい」、と希望を出していたのだった。同僚に「大変そう!大丈夫なの?」と心配されただけで、少しイラっとしてしまうサヤ。

 

『あたしはみんなとは違うんだから』

 

そう思って、営業部で挨拶をすると…「頼りになる女ボス!」として林田詩織(はやしだ しおり)を紹介される。

林田は、おしゃれなパンプスを履いていて上司にも媚びないかっこいい女性だった。その上、サヤのフォトスタをフォローしてくれているという。

『レベル高めの女たち。あたしもその一員になれたのよ…うれしい…!』

と幸せを噛みしめていると、もう1人いるという。

 

その子は新しい営業アシスタントで、派遣社員の中山泉(なかやま いずみ)という女だった。

サヤの中山への評価は「地味!やぼったい! こーいうのがいると女子の平均点が下がる!」というものだった。

しかし男性社員は「キラキラ派の西村さん派と、清楚系の中山さん派で人気が分かれそうですね!」と2人を同列に扱っている。サヤはそのことすら不愉快だった。

 

「あの…席お隣みたいです。よかったら仲良くしてください」

そう、中山に挨拶されるが、サヤにそのつもりは全く無かった。派遣の中山を無視して「林田さーん! ランチご一緒させてくださーい!」と言って林田についていってしまう。

 

ランチはイタリアン。林田から「異業種交流会」のようなパーティに参加しないかと誘われる。場所は六本木のラウンジ。

『misakiの行くーティみたいなところなの…!?』と期待するサヤ。

「いくらかかるんですか?」と林田達に聞くと、

 

「ぷっ! くすくす…! サヤちゃんったらおっかし~。一定レベル以上の女は、財布なんか持っていく必要ないのよ。」

 

 

会員制で選ばれた人しか来ることができないパーティ。そこに「新しい仲間」として紹介されるサヤ。

その「港区会」には、有名なCMプランナーに、テレビでよく見るIT社長、モデルもいた。出てくる食事のメニューも、会話の内容も…セレブのようで、まるでこの場所だけバブルの時代のようだった。

正に富裕層ばかりが集まった空間。

 

そんな時、林田にある人物を紹介される。

アパレルネットショッピング超大手ZAZACITY(ザザシティ)社長、児玉さんというおじさんだった。彼の指にはしっかりと結婚指輪がされているが、それなのにさらっとサヤを食事に誘う。

住んでいる場所を聞かれ答えると、

「良かったらこの辺(港区)のマンション紹介しようか? 家賃安くしてあげることもできるよ。君次第ならタダってことにも?」

と言われてしまう。

 

サヤがそのことを嬉しそうに女子トイレで林田に伝えると…「あら、いいじゃない。みんなやってることよ」と当然のことような返事が返ってきた。

「パパ活よ。しないと港区に住めないじゃない」

林田の耳を見れば、バリー&ウィルトンのピアスが光っている。林田の”パパ”からのプレゼントのようだった。

 

『みんなパパがいるんだ…』

 

ある日、またパーティがあると言われ…サヤは残っている仕事を派遣の中山に押し付ける。

「大事な接待があってもう出なきゃいけないの~」と言うと、中山は笑顔で仕事を引き受けてくれた。

それを見て『あたしはあんたには一生縁のない世界にいるの』と蔑むサヤ。

 

パーティーでの写真、高そうなお店での食事、リムジンでの女子会、会員制の高級ホテルのナイトプール…。写真映えし、どんどん華やかになっていくサヤのフォトスタは「いいね!」が倍増していた。

 

『misakiにも張り合えてるんじゃないの? あぁサイコー! あたしにはこの世界があってるのよ!』

サヤはZAZACITYの児玉たちとクルージングに来ていた。太陽の光を受けご機嫌でいると、徳井から電話がかかってきた。

上機嫌に「はいはーい」と出ると、徳井はイライラした様子。

聞けば、今日は顔合わせの店を決めるはずだったという。すっかり忘れていたサヤが「あ、ちょっと今日は…」と言うと、

「またかよ。先週もドタキャンしたよな。俺だって忙しいんだ! もういい!」

と言って徳井は電話を切ってしまう。

『あたしが営業部でキャリアを積んでいくのが面白くないのね。小さい男…。それに比べて、富裕層の男は違うわ。』

 

ある日、ZAZACITYの児玉とホテルのレストランで食事をしていると、バリー&ウィルトンのピアスを贈られる。

 

「似合うと思うよ。安物をつけて満足している女の子ではいけない。一流の女は、一流のモノを身に着けないと。

今夜、上の部屋、とってあるんだ」

 

児玉の言葉に、林田の『みんなやってることよ』という言葉が思い出される。

 

『こんな安物…あたしには似合わない』

 

そう思って、徳井から贈られた指輪を外した。

 

「あっああんっ」

「いーよ、いーよ。ああ…若いのはいいなぁ…気持ちいいだろ。どうだ。どうだ!?」

 

『ジムで鍛えていようが、こまめにメンテをしていようがおじさんはおじさん…』

そう思うサヤだったが、口では「イっちゃう…!」と口にする。そして…

「ねぇ、港区のマンション、約束よ」と、セックス中にマンションをおねだりした。

 

ある日のお昼時、派遣の中山が作って来たお弁当が社内で話題になる。手作りのおかずが詰められ男性社員に好評だった。塩サバに、きんぴらに、味玉など飾らないお弁当が良いと話しが弾む。

嬉しそうだが恥ずかしそうでもある中山を見て…

「何アレ? あざとーい」

「社員の独身捕まえようと? 派遣のやること、こっわ~~」

と女性社員は真逆の反応だった。

そして外回りの時間になった、と忙しそうに出ていく女性社員。

「また昼抜きだわ~。」「派遣さんはゆっくりできていいわよね~」という嫌味も忘れずに残して行く。

 

サヤは、ZAZACITYの児玉に誘われ、ホテルのレストランでA5ランクの和牛ローストビーフを食べる。もちろんフォトスタには投稿。

ホテルのレストランから出てくるサヤを、スマホで撮影する女がいた…。

 

「これ、会議で使うから、明日までにお願いね。頼むよ!」と言ってサヤに仕事を頼んで急いで出ていく上司。

口では「はい!」と言ったが、残業なんてしたらパーティに間に合わなくなってしまう。サヤは中山の隣で「はーー…どうしよう。困ったな…」とブツブツ言いだす。

 

中山が「どうかした?」とサヤに話しかけると、サヤは「あっごめんなさい…」と一応謝った上で「資料整理を部長に頼まれたんだけど、一緒に住んでる母の具合が悪くて心配で…」と嘘を吐く。

中山はその嘘を信じたのか、

「お母さんが…? それは大変だわ。早く帰ってあげて。私がやっておきますから、心配しないで?」

と笑顔でサヤを送り出してくれる。サヤは、そんな中山のことを心の中では『バカじゃないの』と蔑んでいた。

 

営業部に徳井がやってきた。サヤを探してやって来たようなので、中山が事情を話すと「仙台の? そんなはずは…」と返す徳井。

中山はそれに動じず「じゃあ…お母さまが上京してらっしゃるんじゃないですか?」とサヤを信じる姿勢を崩さない。

徳井は「またウソだ…。またドタキャンかよ…。何なんだよ…」と呟く。

 

そんな時、サヤに仕事を頼んだ部長が差し入れを持って帰って来た。部長も申し訳ないと思っていたようだ。

しかし、そこには西村サヤではなく中山がいる。

「この仕事は西村さんに頼んだものじゃないか! 君が代わりにやっていたのか? 全く! けしからんな!!」

中山が理由を説明するのも聞かずに部長は怒ってしまった。

 

次の日…。

「そんな~~…残業を押し付けただなんて…。本当に母の具合が悪くて~心配で~~」と泣き落としをするサヤ。

しかし部長の怒りは冷めない。徳井から事情を聞いたのか「仙台まで帰ったというのか!」と怒っている。

サヤは更に言い訳を重ねるが、部長はスマホを取り出し…

#港区女子会
#サイコーの夜
#シャンパンとホテルエステと私

と、エステ中の写真が投稿されたフォトスタグラムの画面をサヤ、そして社員たちに見せる。

もう言い逃れはできない。部長に「今後2度とないように!とにかく中山さんに謝りなさい!」と言われてしまう。

 

サヤは中山に抱き着くようにしながら「中山さんっごめんなさい…!」と口では謝るが…

『部長にチクりやがって。この女のせいで…』と腸が煮えくり返るように怒っていた。肩を掴む手にも力を込める。

 

そのサヤの手をさっと払いのけ、「私なら大丈夫ですよー」という中山。

「マーケティング資料見せていただいて大変勉強になりましたから」と続ける。

資料を読みこんだせいなのか、元々持っていたスキルなのか、中山はA社とB社が近々合併するという情報を手に入れていた。

その情報を元にした企画を提案し、既にB社にもアポを取ってある上にプレゼン資料も作成済みという手際の良さだった。

「えっもう!? 中山さんすごいじゃないか! それに比べて…」と、サヤに視線が集まる。

 

その日の港区会、サヤは上の空だった。

『ヤバい! あの女何なの!? 何とかしなくちゃ…』

と焦りのあまりブツブツ考え込んでしまう。

 

そんなサヤに近づくおじさんが…。

「何をイライラしてるのかな? こんなハッピーな場所で、恐い顔は良くないよ」

その男は、R化粧品の専務だと…サヤは記憶していた。仕事が欲しい、ということを相談すると…

「君次第かな。タダってわけには…ねぇ…」と、暗にカラダを求められる。

 

女子トイレで、林田たちに相談すると一緒にいた女の子は「あんなおじさんと寝るなんて無理~!」と言うが…林田は違った。

 

「欲しいものがあるなら交換しなきゃ。ねぇ、サヤちゃん?」

「えぇ、そうね。みんなやってることよ」

 

『あんな派遣に負けるわけにはいかないのよ』

 

「あぁっいいっ! せんむ~ せんむ~!」

専務に抱かれる道を選んだサヤ。

 

 

スマホでサヤのフォトスタグラムを見ている謎の人物が呟く。

「見ているよ」

 

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ゴミ屋敷とトイプードルと私 #港区会デビュー1 感想

明日香とサヤの違い

おぉサヤ…サヤは変わってしまったのか…。
と思ったけど、前からそーだったのかなぁ。徳井とかいうイケメン社員...いたなぁ〜!

始めの数ページは「こんなやついたー!懐かしいー!サヤと徳井なんていたなぁーー」という感動があったけど、それを過ぎると話に引き込まれていく。

港区会なんてあるんだ…。参加したくないなぁ…w
陰キャの私にはキツい会だわ。食べたもの、着ているもの、したこと、いちいちインスタにアップする気にならない。

芸能人じみたことが経験できるから楽しくなるのかな。
明日香とサヤの違いは、「誰の金か」ってのと「実際に体験したか」ということだよね。

明日香は親のお金で買い物したり遊んでたから、父親が倒れた時に崩れてしまった。
その上、ネット上にあげるためにトイプードル飼って殺す直前になっちゃうし。

サヤは自分の力…で徳井というイケメンとの結婚を勝ち取り自分の力で営業部への異動を勝ち取った。

ここまでは良いのになぁ…。
ここから転落が始まるのかしら。

あたしはみんなとは違う

明日香もこれ思ってたけど、この考えが転落の始まりなのかしら。

同じやで!! だいたい同じ!!w
インスタグラマーのmisakiに憧れてる気持ちがもっと純粋だったらなぁw

あ、フォトスタグラマーだっけ?w

みんなに自分を見て欲しい、みんなに自分を認めて欲しい、みんなに自分をすごいと思って欲しい、みんなに‥‥

という欲望が大きくなっていってこの漫画みたいなことになるんだろう。欲望とは果てしない…。みんなとは違う、と思いながらも「みんな」と同じようになろうとするのが日本人なんだよね。

アメリカとか「個人主義」の考えが強い国ではここまで承認欲求に駆られたりはしないのかしら。どこの国も極端な人は極端…かな?

ザザシティw

これ怒られないのかww 大丈夫なのかよww

ZAZACITY ってwwww いや…良いとは思うよw 社長も…似て…うう~~~ん…w 似てない? と思うしw

これは漫画だからね!w フィクションだから! 現実の世界と一緒に考えてはいけない!w

初めて見た時このザザシティで笑ったw 人物のチョイスとタイミングが絶妙w ご本人と、この社長の児玉さんは別の人なので混同したらいけませんぜ!w

派遣の品格

品格、関係ないけど…w

電報堂で派遣で入るって、それだけでもレベルが高いと思うんだけど…違うのかしら。サヤと一緒に営業部に派遣で入った中山さんは、おとなしめな見た目だけど強かな人だったようだね…!

サヤに挨拶して、適当に対応されて…お昼ご飯の席に呼ばれてもいなかったことで何かを察知したようなコマがあるのが気になる。この後絶対に、この中山さんに罵倒されるところがあると見た!!w

中山さんは…サヤのインスタのアカウントも知ってそう。

自分に仕事を押し付けて、サヤは遊んでばっかり、ということも知ってそう。何ならこの中山さんがmisaki、もしくはmisakiの友達とか、という可能性すらあるw

仕事を押し付けて自分は遊びに行くって…どんな人でもムカつくポイントだと思うw

お弁当手作りしたって…別に良いじゃん…。というかお弁当を手作りすることすらすごいし、味玉入れてくるとか中山さん何者なんだよw 絶対できないw

できすぎなくらいに中山さんは…いい子…。「母親の具合が…」とかいう見え見えのウソにも「大変ですね」って言ってくれるし。

サヤの代わりに仕事をしてたって報告した後も「彼女は悪くないんです~!」みたいなことしてるし。良い人~~~。でもきっとインスタのアカウントは中山さんが教えてるのでは…ないかなぁ…w

そして仕事もできてしまうという派遣の中山さん。これは正社員登用待った無しか!?w

かわいそうな徳井

この話で一番かわいそうなのって、サヤに結婚を申し込んだ徳井さんじゃないかな…w

明日香の時には、トイプードルが一番かわいそうだったけど…。徳井ぃ…!!!

指輪もデザイナーに作らせた特製なのに。レストランも予約しただろうに。両親の顔合わせとかも、仕事の予定を削ったりして工面したのに…!!w

サヤが転がり落ちていくんだもんなぁあああ!!w インスタなんてあるから…! インスタにハマってしまうから…!!!w

彼女としては良いけど、妻となるとめっちゃ浪費家の妻だよね。ブランドものも買いたいだろうし、そもそも料理をしてくれるか怪しい。そもそもできるの!?w

徳井さんは料理も頑張ってくれそうだし、色々折れてくれそうだけどサヤはそんな感じしないんだよなぁ。

ドタキャンしたサヤが悪いのに「あたしがキャリアを積むのが嫌なんだわ」とか言って拡大解釈するし。めんどくさい女極まりない!

見ているよ、君の頑張りを…

ラストの「見ているよ」って…これ明日香??w

でも本当に明日香だったら…そもそもサヤのアカウントなんて確認するだろうか? キラキラした、自分の行きたかったところを見ないと思うんだよね…一体…!?

ストーカーという線もあるのかな?

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